ザ・ロイヤルパークホテル・アイコニック名古屋 レセプション内覧会

イベント
名古屋市中区栄四丁目に新たに生まれ変わる『中日ビル』に先駆けて同ビル内に2月20日にオープンする『ザ・ロイヤルパークホテル・アイコニック名古屋』♪
その中に入るシグニチャーレストラン『中国飯店・春秋』と『中国飯店バー・蒼』のレセプションと『ザ・ロイヤルパークホテル・アイコニック名古屋』の内覧会に参加してきました(*^-^*)
今まで名古屋にはなかった和モダンなホテルはエレベーターでフロントのある24階を降りると枯山水庭園が迎えてくれます(*’▽’)
至る所に和の要素が散りばめられたロビーは非常に素晴らしく、
シグニチャーレストランには『中国飯店・春秋』とメインバーには『中国飯店バー・蒼』が、
その他には日本最大級のルーフトップテラスを擁するオールデイダイニング『ザ・セブンス・テラス』、『鮨・銀座おのでら・名古屋店』が入ります(*^-^*)
また、ティーラウンジには立礼茶室があり、壁は岐阜県高山市に拠点を置く左官を芸術の域にまで押し上げた日本を代表する左官職人『挟土秀平』さんが手掛け、壁に描かれた梅の木もまた見事(*´∀`)♪
客室もプレミアムフロアからスタンダードフロアまで見て回りましたが、
茶室も備えたスイートルーム、岩や檜風呂、京都・綾部の『黒谷和紙』職人『ハタノワタル』さんによる壁や一枚板のスピーカーのあるアイコニック・スイート、『中日ドラゴンズ』一色に染まったコンセプトルームやその他の部屋も今回入るお店も非常に素晴らしい設えで、こんな素敵な場所が名古屋に出来たことを心から嬉しく思いました(*^▽^*)
〒460-0008 愛知県名古屋市中区栄4丁目1−1 久屋中日ビル 24F
エレベーターでフロントのある24階を降りると枯山水はじめとした庭園が迎えてくれます(*’▽’)
フロント(・∀・)
畳の部屋や『有松絞り』、陶磁器など、随所に和の趣があってとても素敵(*´▽`*)
ティーラウンジには立礼茶室があり、壁は岐阜県高山市に拠点を置く左官を芸術の域にまで押し上げた日本を代表する左官職人『挟土秀平』さんが手掛け、壁に描かれた梅の木もまた見事(*´∀`)♪
名古屋の街を一望できる夜景も素敵です(*’▽’)
プレミアムフロアの客室から拝見(*´∀`)♪
まずはプレミアムツインから(・∀・)
『美濃和紙』や『有松絞り』、ガラス、鋳物に焼き物など、中部のおもてなしで誂えた客室は陰翳礼賛の世界観を表現した炎のように揺らぐ光と翳の空間になっているとのこと(*^-^*)
また、中部にゆかりのある陶芸作家『田村文宏』さん、『艸田正樹』さんの器作品を楽しめます。
陰翳礼賛の世界観を表現したスイートルームは寝室の奥に茶室が設えられ、光と翳の織りなす空間で中部の茶を嗜むことができます(*´ω`*)
また、中部にゆかりのある陶芸作家『村上躍』さん、『艸田正樹』さんの器作品を楽しめます(*^-^*)
この茶室がめちゃくちゃ気に入りました(*^▽^*)
是非泊まってみたい(*´ω`*)
茶道具も一式用意してあります(*^-^*)
陰翳礼賛の世界観を表現した、まさに「アイコニック」な空間のアイコニックスイート(*´▽`*)
岩を用いたテーブル、
檜の浴室、
京都・綾部の『黒谷和紙』職人『ハタノワタル』さんによる壁と一枚板のスピーカーがまた素晴らしい(*^▽^*)
続いてスタンダードフロア(・∀・)
スタンダードとはいえ、三英傑にインスパイアされたデザインと茶筒をイメージしたマルチカウンターにも三英傑が愛した茶の湯文化が表現されていて十分に素敵な空間(*^-^*)
『美濃和紙』の壁紙がまた素敵(*’ω’*)
コンセプトルームのドラゴンズルーム(*´▽`*)
人口芝を敷き詰めた室内はベンチシートやロッカールームを模した作りで、選手気分を味わえるほか、大きなプロジェクターで試合観戦も可能という『中日ドラゴンズ』ファンには堪らない造り(*^▽^*)
『ドアラ』もいます(*´ω`*)
『ギャラリー1966』(・∀・)
1966は『中日ビル』が誕生した年(*´ω`)
素敵なオーディオアンプに
『パブロ・ピカソ』の作品が飾られています(*^-^*)
オープン前の貴重な状態を楽しめました(*^-^*)
日本最大級のルーフトップテラスを擁するオールデイダイニング『ザ・セブンス・テラス』(・∀・)
風を感じながら『中部電力・ミライ・タワー(旧・名古屋テレビ塔)』はじめとした名古屋の街の夜景を楽しめます(*´▽`*)
本当に素晴らしいホテルが名古屋に誕生して非常に嬉しいですし、大充実の内覧会でした(*^▽^*)

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